他人の土俵で戦わない。「っぽい」を極める

こんにちは。

あなたのサロンの世界観をカタチにして価値で選ばれる美容家にステージアップ!

写真とデザインとことばで世界観をカタチにする 世界観クリエイターAsamiです!

先日とっても嬉しいことがあって、

デザインスクールのお仕事ランニングページのお仕事依頼があったんですけど、

それ実はコンペ形式でした。(選ばれた時は知らなかった笑)

選ばれなかった方が、完成したデザインを見て、誰のか聞いたらあさみさんって聞いて、

「やっぱり、あさみさんっぽいと思った!」と言ってもらえたんです。

(企業案件なのでオープンにできないのが残念。)

(お会いした人にだけこっそりお見せしますね。笑)

この「〜っぽい」って色々捉え方があると思いますが、

私にとっては最高の褒め言葉!

作品を見て「〜ぽい」とその人のイメージを想起できるってことは

私の世界観が狙いどうりに浸透しているということ。

ビジネス的に言ったらブランディング成功ってことですよね。

目指すのは、自分そのものが出ていなくても、

カラーや色味、テイストやことばなどで、その人自身(ブランド)が

想起できること。

全ての人には求められなくても、自分っぽい雰囲気を好きな人が集まってきたり、

「この人は〇〇のイメージと合うから、お願いしよう。」と選ばれる自分になることができます。

「〇〇と言えば△△さんだよね」という風に。

自分だけの「〜っぽい」を極めたら、戦う相手なんていませんよね。

自分だけの土俵です。

もちろんイメージの刷り込みには時間がかかります。

ポイントは、

統一する、

継続して発信する

ブレない

ことです。

自分の魅せたい世界観、「〜っぽい」をひたすら追求して、

とことん発信することで「選ばれるわたし」になりましょう。

その時に内容やイメージがブレていたら、「〜っぽい」印象もブレブレになってしまします。

本当はこっちも好きだけど、、と思うような事・モノであっても、

自分の世界観の「〜っぽい」に合わないものは、世に出さない!

潔さも必要です。

2020年こそ今よりステージアップしたい!

「価値で選ばれて、お願いされるわたしになりたい!」

そんな方はぜひ個別相談へきてくださいね。

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